英語教育になぜフィリピンなのか。

LinkHouseはなぜフィリピンを選んだのか。

理由その1. 距離、利便性
フィリピンは直行便で日本から約5時間で行ける外国である。

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理由その2. 英語力
フィリピンは日本から最も近い綺麗な英語を使用する(英語が公用語の)英語圏である。

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理由その3. 環境
1年を通して気候が日本の夏に近く、平均気温は27℃、沖縄のような綺麗な海に囲まれる島国である。

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フィリピンの英語はどのレベルなのか。

フィリピンは、日本から最も近い綺麗な英語を使用する英語圏です。そのレベルは世界で通用する英語として確立されつつあります。
例として、フィリピンは現在、英語を母国語としているアメリカを顧客とするコールセンターの委託先として世界で1番になっている事が挙げられます。以前まで1位であったインドからフィリピンへの推移の要因としては、「英語の綺麗さ」「フィリピンホスピタリティ」「価格の安さ」などが挙げられます。それ程フィリピンで話される英語は世界の中でも通用度が高いものだという事が証明されてきています。

ネイティブ信仰から脱却したWorld Englishesの時代。

World Englishes(英語の多様性)の時代となった今でも、英語が通用しなければ意味がありません。限りなくネイティブに近い英語を話す必要はありませんが、身に付けるのなら、どこにいても通用する英語を身に付けることに優位性があるといえるでしょう。
日本人は今後、世界で通用するMy Englishを確立して堂々と発信していく時代を築いていく事となるでしょう。

日本は英語の発展途上国、フィリピンから英語について学べる事は全て凝縮させて吸収する。

既に第二言語としての英語習得を実現しているといえるフィリピンの英語力の秘密を、教育面、環境面から探りたいと考えています。それは英語を使用する機会が極端に少ない日本であっても応用する価値があると考えます。
現地に住む日本人だかからこそフィリピン英語を日本英語に落とし込み、日本人に合った英語習得メソッドを創り出すことができると考えています。

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LinkHouseは英語で世界と繋がる場所。

LinkHouseは、海外で英語、文化や生き方に触れ、ボーダーを超えていく人々が集う場所です。
これから英語を当たり前に使えるようになりたい方、異文化に触れて刺激されたい方、日本から離れてゆっくり自分を見つめ直したい方、そして英語教育に関わるすべての方々、LinkHouseは貴方の次なる一歩を応援しております。
フィリピン・セブ島で独自のメソッドや体験プロジェクトをご用意してお待ちしております!

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